対象イベント
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運営するイベントがありません。
⚠️ このイベントは進行中です。準備タブはイベント開始前の初期設定用です。
開始後の試合ごとのメンバー追加・入れ替えは、「② 進行」タブ → 試合を開く → +追加・入れ替えを使ってください(こちらは対象試合に確実に反映されます)。準備タブでの変更は、まだ一度も開始していないチームの試合にのみ反映されます。
👥 出場予定プレイヤー
ここに貯めた人がゼッケンの候補になります
このイベントの試合をスコア入力します。進行を開始すると、このイベントが「進行中(ライブ)」になり、スコアボード・記録端末の対象になります。
入力中はモバイルのRecorderと同じ操作です(試合を選ぶ → 勝者/フラッグ → 記録)。
2
得点方式を選ぶ
3
リーグ分け
(任意)
🏅 リーグ管理 (任意)
リーグを分けると各リーグ内で総当たりを生成します。チームをドラッグまたはチェックでリーグに割り当て、実施順(順番/交互)を選んで生成してください。
4
予選の対戦表を作る
いずれかの方法で作成(リーグ生成 / 基本の総当たり生成 / CSVインポート)
📋 対戦表を生成(基本)
現在のチーム全部で総当たりを作ります。リーグ分けは不要です(必要な場合のみ下のリーグ管理を使ってください)。
📥 CSVで対戦表をインポート (追加 / 置き換え)
1行目にヘッダを置くと列順は自由です。team1,team2 は必須、任意で 審判1,審判2(最大2チーム)・リーグ・seq 等。未登録チーム・審判チームは自動でチームに追加されます。
ヘッダ無しの場合は team1,team2,審判1,審判2,リーグ の順で解釈します(2〜5列に対応/3列は「team1,team2,リーグ」)。
例: team1,team2,審判1,審判2,リーグ
CSVの1行=1試合としてそのまま取り込みます(ゲーム数はCSVの行で表現してください)。
5
🏆 試合を追加(決勝T・リーグ)
(イベント後半)
➕ 試合を追加 (決勝T / 既存リーグ / 新規リーグ)
旧Excel集計ブックを読み込み、「過去イベントの取込」の2つのCSV欄へ変換結果を投入します。変換のみで、この場では取り込みません(投入後に内容を確認して取込ボタンを押してください)。
重複データの後片付け。ゲスト整理はイベントごとに分かれてしまった同一人物の
ゲストをまとめ、プレイヤー統合は登録済みプレイヤー同士の重複を1人にまとめます。
🔀 プレイヤー統合(登録済み同士の重複/未登録ゲストを登録済みへ寄せる)
検索結果には未登録ゲストもゲスト印で出ます。ゲストはサブとしてのみ統合でき、残すメインは登録済みプレイヤーに限られます。
イベントとは独立して、選んだプレイヤーをチームに分けます。実力・フラッグ・マンネリ(同じ顔ぶれの繰り返し)の3つを同時に見て、焼きなましで組み替えます。チームのビブス色もここで決められます(定番色を選ぶとチーム名も追随)。プールからチームへドラッグすると、その人はそのチームに固定されます(プールへ戻すと解除)。結果はCSVでコピーでき、イベント①準備のCSV取込にそのまま貼り付けられます。
👥 プレイヤープール
プール 0名
→ 右のチームへドラッグすると 🔒固定
検索結果(最近プレーした順)
🔬 予測検証(レートの当たり具合)
全試合を開催日の古い順に並べ直し、1試合ずつ「その時点までのレートだけ」で勝率を予測 →
結果を突き合わせてからレートを更新します(未来の情報は混ざりません)。
予測式はレート更新に使っているものと同一です。この画面の数値は運営内部用で、どこにも公開されません。
🎁 クーポン・バッジ
クーポンとバッジは同じ仕組みで配ります。違うのは出る場所だけです(クーポン欄/戦績欄)。
配り方は2つ。自動=参加数の条件を満たした人へサーバが発行(参加数は実際に1試合以上出たイベント数。申込だけでは増えません)。
手動=運営が名指しで配る(MVP・特別賞・限定イラストなど、条件に書けないもの)。
自動に配布ボタンはありません。「配布を始める」で定義を有効にすると、以降は自動で発行されます。
判定する期間を空にすると過去の記録を全部数えるので、有効にした瞬間に一斉発行になります。
期間は3種類あって別物です。
判定する期間=どの記録を数えるか(シーズン別はここ)。
配る期間=「配布を始める/止める」で運営が握る。
有効期限=配ったクーポンが使える期間(バッジには無い)。
判定する期間が終わっても配布は止まりません(その期間に条件を満たしていた人には後から出ます)。
🔎 発行済みを探す(代行して使用済みにする)
会場の電波が悪くてプレイヤーが「使う」を押せないときに、運営側から使用済みにできます。押し間違いは戻せます。
🏛️ 組織を追加
連盟・地域・クラブなどの組織を階層構造で管理します。親組織を指定すると階層になります(例:連盟 > 地域 > クラブ)。
🎨 表示設定
テーマはこの端末のみに保存されます(他端末には影響しません)。
📡 公開スコアボード設定
Cloudflare WorkerのURLと公開キーを登録すると、スコアボードを一般公開できます。
登録後はイベントの📺ボタンでスコアボードを開き、その画面内の「📡 公開する」を押すと、誰でもURLで閲覧できます(試合結果は自動反映)。このAPI登録が未設定だと「公開する」は表示されません。
☁️ 初回アップロード — この端末にローカル保存された全データ(過去イベント含む)をD1へ載せます。分割送信するので大量でも安全に実行でき、途中で失敗しても再実行すると続きから再開します。
🔄 データメンテナンス
⚠️ 危険な操作
📥 過去イベントの取込(試合結果+プレイヤー)
過去イベントの結果を新規イベントとして取り込みます。2つのCSVを貼り付け(seqで結合)。
旧Excel集計ブック(.xlsm / .xlsx)から自動変換して下の欄へ投入できます。
試合結果CSV: seq,team1,team2,winner,result,flag_num,flag_team,league,stage,round
プレイヤーCSV(1出場1行): seq,team,player,id,bib
📤 過去イベントの書き出し(同フォーマット)
既存イベントを取込と同じ形式で出力(再インポート可)。
⚔️ 試合結果 CSV
列: イベント名, 日付, 区分, 順番, バウト, ゲーム, リーグ, チーム1, チーム2, 勝者, 引分, 反則, フラッグゼッケン, フラッグチーム, 審判1, 審判2, 状態
🖨️ 配布物の印刷(会場ポスター / 参加者カード)
参加者をアプリの入口まで案内する紙です。QRは端末内で生成するので、会場のネットが不通でも印刷できます。
ポスター=イベントコードのQR(受付・入口に掲示)。カード=1人1枚、スキャンでそのままログイン(名刺サイズ・要事前登録)。
👥 プレイヤー成績 CSV
列: ニック, 秘密ID, ステータス, 試合数, 勝, 分, 敗, 勝率%, フラッグ取得, レート, μ, σ
📋 参加者一覧 CSV
列: イベント名, 日付, ニック, 秘密ID, チーム, ゼッケン, スキル, 登録日時
🏆 イベント別順位表 CSV
列: イベント名, 日付, 順位, チーム名, 試合数, 勝, 分, 敗, 勝ち点, ブッフホルツ, フラッグ取得数
🗄️ この端末の保存の余力
上限に近づいたら、まず 💾 でバックアップを取り、
終わった古いイベントを「イベント一覧」から削除してください。
削除はサーバにも伝わります。この端末だけから外す手段は、いまのところありません。
💾 全データ バックアップ / 復元(JSON)
全イベント・プレイヤー・試合記録をまるごとJSONで保存/読み戻します。端末故障やデータ消失に備えて定期的に保存してください。
⚠️ 復元は現在のデータを完全に置き換えます(実行前に確認します)。